KAT-TUNの赤西仁“休業”の真相が明らかに!
その赤西仁の休業の真実が明らかになった!
その真実とは・・・
表向きには、赤西仁のワガママで休業・・・というはずだったがなんと今までの週刊誌、スポーツ紙の赤西バッシングはジャニーズ事務所の意向だったというのだ。
実は、事務所と赤西は最初から円満に話しがついており、初めから半年でKAT-TUNに復帰する約束も交わされていたという。
しかし、それではファンに示しがつかない事もあり、表向きは『休業は赤西のワガママが原因』という話になっていたのだ。
赤西の知人は「じつはこのとき(休業会見)、事務所と赤西は円満に話しがついていた」と証言するのだ。
モザイク暴露話【動画】
「赤西は年配の外国人の知人がいて、赤西はその人にずいぶん世話になっていた。
最近、その人の体の具合が悪くなったため、赤西は母国に連れていってあげたいと、昨年夏頃、ダメでもともとの気持ちで事務所に『2週間ほど休みがほしい』と頼んだそうです」
すると意外なことに、ジャニー喜多川社長は、
「ユー、どうせ海外に行くなら半年ぐらい行っちゃいなよ。
ちゃんと英語を勉強してきたほうがいいよ」
と鷹揚な態度で答えたというのだ。
さらに
「事務所のトップからアッサリOKを出されて、赤西は拍子抜けしたそうです。その後、事務所との話合いで『留学期間は半年、帰国後はKAT-TUNに復帰する』という取り決めが行われたというのです」
しかし、かつてはレーサーになりたいと言った森且行(画像)をクビにしたように、過去ジャニーズがタレントにここまで譲歩した例はない。
「ジャニーさんの決定とはいえ、このまま赤西を送りだしたのでは『KAT-TUN』の他のメンバーや所属タレントに示しがつかない。
とくに亀梨クンは赤西とソリが合わなかったからヘソを曲げるのは目に見えていた。
そこで事務所は赤西との合意内容を伏せ、
赤西のワガママに事務所が折れたという体裁をとったというのです」(同・知人)
さらに彼は4月末に、留学先のロスから日本に帰ってくる予定で、
『KAT-TUN』の6月2~17日の東京ドーム公演に登場することに
なっていると、この赤西の知人が語っている。
しかも週刊現代は、「赤西の活動再開の確定的な情報をついに本誌は
キャッチした」とまで述べている。
ドームで復帰するとなると、チケットの違法売買が行われる可能性が出てきたり、他の公演チケットを買った人からクレームがついたりしそうで、さすがにドームの復帰はしないだろうと思っていたのだが。
人気チケットの違法売買の手口とは?
しかし、普段は絶対ジャニーズのタレントを叩かないスポーツ紙が赤西批判を繰り広げた理由がぴったり合った気がする。
事務所から正式な復帰の発表はまだないが、週刊現代は加護の件などスクープが続いているのでこの“復帰話”も本当だと思いたいところだ。

